プリンセス・トヨトミの映画公開楽しみです。
「鹿男あをによし」のドラマを見て、万城目学さんがお気に入りの作家さんになりました。
「鴨川ホルモー」という作品も映画化されましたね。
そして今度は「プリンセス・トヨトミ」の映画が公開されます。
「鹿男」は奈良のお話、「ホルモー」は京都のお話ですが、「プリンセス・トヨトミ」は大阪のお話。
どの物語も歴史に関わった不思議ファンタジーですが、こんなことがもしかしたらあるかも知れない。。と思ったりして面白いし、引き込まれていきます。
私の住む名古屋方面にも、こんな物語があるといいなぁ。。。
「プリンセス・トヨトミ」は秀吉の子孫が大阪の下町に存在して。。というだけでなく、大阪の街が、実は。。ネタばれになっちゃうから書けませんが。
秘密の通路などが出てきて面白いです。
小説で読んだお話が、どんな風に映像化されるか楽しみです。
こちらは猫が出てくるお話「かのこちゃんとマドレーヌ夫人」。映画化されるといいなぁ。猫だし。
万城目さんの新作です。「偉大なるしゅららぼん」。
舞台は琵琶湖。 これから読みます♪
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