トラの出てくる物語「ちびくろサンボ」
今年は寅年ですね。
トラの出てくる物語は?と聞かれると、一番先に思いついたのが「ちびくろサンボ」
小さな男の子と、4匹のトラが出てくる、幼稚園でも人気の絵本です。
私が小さい頃は「トッパンの人形絵本」の「ちびくろサンボ」を見て、バターやホットケーキが食べたくなったものです。。。
ちびくろ・さんぼ
ちびくろサンボ
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今年は寅年ですね。
トラの出てくる物語は?と聞かれると、一番先に思いついたのが「ちびくろサンボ」
小さな男の子と、4匹のトラが出てくる、幼稚園でも人気の絵本です。
私が小さい頃は「トッパンの人形絵本」の「ちびくろサンボ」を見て、バターやホットケーキが食べたくなったものです。。。
ちびくろ・さんぼ
ちびくろサンボ
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第142回直木賞は佐々木譲さん「廃墟に乞う」と、白石一文さん「ほかならぬ人へ」の受賞でした。
13年前に札幌で起きた娼婦殺害事件と、同じ手口で風俗嬢が殺された。心の痛手を癒すため休職中の仙道は、犯人の故郷である北海道の旧炭鉱町へ向かう。犯人と捜査員、二人の傷ついた心が響きあう、そのとき…。感激、感動の連作小説集。
「ほかならぬ人へ」
二十七歳の宇津木明生は、財閥の家系に生まれた大学教授を父に持ち、学究の道に進んだ二人の兄を持つ、人も羨むエリート家系出身である。しかし、彼は胸のうちで、いつもこうつぶやいていた。「俺はきっと生まれそこなったんだ」。。。。
第142回芥川賞は受賞者なし..でした。
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