TENORI-ON「TNR-W」

 ヤマハで発売されているTENORI-ON「TNR-W」に興味があります。
 鍵盤を使わないシンセサイザーで、音とともに光を発します。
 音楽を作るとともに、聴いたり見たりして楽しめる、なんかわくわくする製品です。

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カッチーニのアヴェマリア

 カネボウの化粧品DEW SUPERIORのCMのアヴェマリア、いいですね。

 アヴェマリアでもいろいろあるようですが、最近は、このカッチーニのアヴェマリアがお気に入りです。
 iTunesミュージックストアで調べてみても、いろいろなヴァージョンがあるようです。

 私の持っているピアノ楽譜では、ボサノヴァバージョンになっていて、それがよくあっていて、心地いいです。

 うまく弾けるようになるよう練習中です。

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The Fox and the Child

 自然を体感できる映画が好きです。

 「皇帝ペンギン」を作ったリュック・ジャケ監督の
The Fox and the Child」という映画。

1_800

 2008年の秋に公開でしょうか?

 美しい映像の中に、自然の厳しさが描かれているようです。

 地球はみんなのもの。

 そして生きることの大変さ、そのために生きている私たち。

 動物達に教えてもらいます。

 

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西の魔女が死んだ

 私の家の子どもが小学生のとき愛読していた
「西の魔女が死んだ」

 映画化されて、6月に公開予定です。

「西の魔女が死んだ」公式サイト

 私は本は読んでいないのですが、予告編を見て興味を持ちました。

 内容は、学校に行けなくなった少女が、おばあちゃんちでいろいろ教わるお話のようです。
 「千と千尋」のおばあちゃんを連想しました。

 こんな、魔法使いのように素敵なおばあちゃんになれたら、自分も孫も幸せでしょうね。

 家族力が崩壊していく中、優しく暖かく、それでいてまっとうな生活を大事にするおばあちゃん力が必要なのかも。

 シネマ・トピックス・オンライン

 このページを見ると、「おばあちゃん」を演じるのはサチ・パーカーさん、シャーリー・マクレーンの娘さんらしいです。

 

Continue reading "西の魔女が死んだ"

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演劇集団キャラメルボックス

 先日、演劇集団「キャラメルボックス」の劇を観てきました。

 家族が演劇をやっていて、3月にキャラメルボックスの「また逢おうと竜馬は言った」という劇を素敵に演じていたことから、私も初めてキャラメルボックスを見るのですが楽しみに出かけました。

 

「きみがいた時間ぼくのいく時間」という劇です。
 名古屋はやってくれないので、神戸まで行って来ました。
 神戸オリエンタル劇場、新神戸の駅の隣で、便利なところにあり、よかったです。

 劇はとてもスピード感があり、あっという間に時間が過ぎました。
 道具も凝っているし、音楽もオリジナルなんですね、すごいと思いました。
 最後はジーンと来ました。

 ここでダイジェストムービーが観られます。

 You Tubeでも。。

 次回の演劇は名古屋でもあるみたいですね。

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劇団把゜夢

 昨日は、愛教大の劇団「劇団把゜夢」の劇を観てきました。

 「また逢おうと竜馬は言った
 場所、ナビロフトというところは、天白川のそばで、ほんとに倉庫でした。

 客席は60人くらいでしょうか、満席でした。
 舞台と客席がほんとに近いので、迫力は十分。

 話の内容は。。////////////

 ジェットコースターにも飛行機にも乗れない男・オカモトは、坂本竜馬に憧れている。
 同僚・本郷夫妻の離婚に危機に直面した彼は、自分の空想の竜馬とともに、二人の仲をとりもとうとするのだが、なかなか上手くいかない。
 しかも、思わぬところから絵画の密売事件に巻き込まれてしまって……

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 喜劇タッチで進む劇は、スピード感もあって、あっという間に2時間が経ってしまいました。
 頼りない主人公は、空想上の竜馬に助言してもらいながら、問題解決していこうとするのですが、そのうち、竜馬から自立できるようになっていくといった運び。そこには、愛の力があったのです。。

 竜馬だけでなく、土方歳三も出てくるし、男性が活躍する劇。かっこよかったです。
 女性たちも、表情豊かにコミカルに演じていて、うまさを感じました。

 イケメンさんが多い劇団でした。
 一緒に行った母は、土方歳三が出てきた場面で、氷川きよしが出てきたと思ったらしいです。。

 この劇、2日間しかやらないので、今日で終わっちゃうんですね。もったいない。。。

 音楽はライブカフェで、劇は芝居小屋で。。と、こじんまりした空間は、良いなーと感じました。


 私たちの時代「黒テント」とかアングラ劇団がはやり、この劇団もそうした流れで誕生したらしいです。
 そうした劇団は、内容がちょっとわかんない系が多かったものです。。

 でも、同じようなテーマでも、お客さんにわかりやすい内容、脚本でなら、より深く伝えることができますよね。

 楽しみながら、共感しながら、劇の中からメッセージを受け取る、そうした時間をこれからも得られるとうれしいなと思います。

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演劇も良いですね

 週末は劇を見に行きます。

 学生演劇です。

 「また逢おうと竜馬は言った

というタイトルです。

 この本が原作でしょうか?

 場所は名古屋市天白区の「ナビロフト」というところ。

 わかりやすく面白い内容ということで、楽しみにしています。

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映画「アース」を観てきました。

 1月中旬から封切られた「アース」を観てきました。

 

 地球の生き物が、みんな一生懸命生きている生身の様子が描かれています。

 人間だったら、寒かったら服を着たり、火を焚いたり、暑かったら、冷房を使ったり。

 でも、生身の動物はそれができないので、寒かったら暖かい土地に移動します。

 乗り物はないので、自分の体一つで。

 それは、命をかけての移動です。

 

 たとえば、水を求めて、からからの砂漠を移動する象の大群。

 途中ライオンに殺されたり、群れからはぐれたり。。

 襲われそうになりながら、リーダーの象や母親に守られる子象。

 それでも、なんとか飲まず食わずで旅を続け、たどり着いた先の池の中で泳ぐ象の姿には感動しました。

 

 生まれてすぐ、そうした旅に出なければならない動物達もいます。

 でも、地球の温暖化のせいで、そうした旅の行程が狂いつつあるようです。

 あるべき水がなくなっていることも予測されます。

 いまならまだ、やりなおせる、といった、ナレーターのことば。

 でも限りない人間の欲望、どうしたら、うまく地球の自然と共生していけるか、叡智が必要です。

 レジ袋をなくすような小さいこともですが、もっと大きく温暖化を防ぐことはできないのでしょうか。

 24時間稼働。

 確かに能率的ですが、地球のことを考えたら夜の眠りは必要なんじゃないでしょうか。

   

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ルドルフ

 「ルドルフ・赤鼻のトナカイ」のDVDを見ました。

 1964年にアメリカで制作された、人形を使ったアニメで、毎年クリスマスシーズンには放映されるそうです。

 人形制作に日本人も関わったということで、興味を持って購入しました。

 内容は

「他人と違うことで、みんなとはぐれることもあるけど、いつか夢は叶う、
人と違うことはすばらしいことでもある」
 といったテーマかなと思われます。


ルドルフ 赤鼻のトナカイ  

 自分の良さを、認めてくれる仲間がいると、きっと自信を持てますよね!  

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ピアニカのレッスン

 10月からピアニカを習い始めました。
 去年ピアニカを買ってから、レッスンを受けたいと思っていた、夢がかないました。
 自己流ではわからない、いろいろな吹き方を教わっています。

 名古屋では有名な松田昌先生。

 今日は、いろいろな曲を吹いてくださり、ライブ気分。

 「こんな曲もピアニカに合うよ。」と、シャンソンや、サティ、そしてリベルタンゴも。。。

 幸せ気分ですー。

 レッスンでは、クリスマスが近いので、クリスマスメドレーやジングルベルなど、合奏して、気分よかったー。♪

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